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IS6FXは法人口座作れる?メリットは?

IS6FX法人口座

IS6FXは法人口座が作れる。税制の優遇がある。

FXには法人口座と呼ばれる法人限定の口座を用意している業者があります。
IS6FXもそのうちのひとつです。世界NO.1人気のXMは法人口座を用意していません。

法人口座を開くことでどんなメリットがあるのでしょうか?
今回は法人口座について開設していきます。

リサ

今回は法人を所有している方向けの記事です。

IS6FXで法人口座を開設するメリット

・税率が低くなる
・損益通算や繰越損失が適用される
・経費が使える

海外FXでの法人口座は全て税制面でのメリットです。

国内FXでの法人は税制以外にも、レバレッジで適用される。
国内の場合、金融庁からの規制によりレバレッジは25倍と制限されているが、法人口座の場合80倍までのレバレッジを取ることができる。

税率が低くなる

法人口座を開設すると、IS6FXの利益に対する税率が低くなります。

個人口座の所得住民税は累進課税が適用されており、所得によって15%から55%です。
法人口座では法人税・地方法人税・法人事業税・法人住民税などがおおよそ20%から30%に下がります。
法人を持っている方が、事業として海外FXをした方がお得ですね。

損益通算や繰越損失が適用される

海外FXでの個人口座は、損益通算や損失繰越が適用されません。

IS6FXで損失が発生した場合、法人口座では損益通算によって他事業との利益を相殺し、本来負担すべき税金を減らすことができます。

同時に繰越損失が適用され、法人口座では9年の繰り越しが可能です。

IS6FXの節税を法人口座の開設で叶えられます。

経費が使える

個人口座では認められなかった経費のジャンルが、法人口座開設で幅広くなります。

課税対象額を減らすことができるので経費計上は少しでも幅広く行いたいところですよね。
法人口座と個人口座で、具体的にどのようなものが経費計上されるのかを明確にしたい場合は、最寄りの税務署へご相談ください。

法人口座でもスタンダード口座を選べばボーナスはもらえるので、そこもメリットの一つですね。ボーナスについて詳しくは下記ボーナス記事へ

IS6FXボーナス【IS6FXボーナス】業界最高水準のボーナスを徹底解説※5,000円ボーナス開催中

法人口座開設のデメリット

法人口座を開設するデメリットは
法人口座から個人口座に資金を移動すると税制の優遇を全て失う

といったところです。個人口座に移さないように気をつけなければなりません。

また、そもそも法人を持っていない場合は、法人化には大きな労力やコストが必要です。
法人登記には、30万円以上の費用と手間が発生します。
さらに年間7万円の法人住民税、50万円程度の税理士費用がコンスタントに発生します。法人税の税計算はかなり難しく、個人では対応しきれません。

IS6FX(アイエスシックスエフエックス)の法人口座開設には、実際に続きを開始するまでわからないデメリットが存在します。

デメリットがあることを心得たうえで法人口座を開設すべきかをご判断ください。

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